科捜研の女 動画配信情報!!

科捜研の女の最新話は、放送後一週間のみTverで無料で観れます!
それでも見逃してしまった時は、下記の動画配信サービスで観ることができます。

サービス名 視聴料金 月額 無料体験
U-NEXT 追加課金(1話 324ポイント) 1,990円(税抜)/ 月

?毎月1,200ポイント付与

初月31日間無料体験
dTV 追加課金(1話 300ポイント) 500円(税抜)/ 月 初月31日間無料体験

 

U-NEXTは現在、31日間?無料トライアルキャンペーン中!
無料トライアルには、

600円分のポイントがチャージされる特典が付いています!


 31日間無料トライアルはこちらから

 

 

U-NEXT 3つのポイント

1.見放題作品が31日間無料で視聴可能です!

一部最新作を含む、すべてのジャンルの見放題作品を無料で視聴可能です。

最新作はレンタル配信(個別課金)となります。

 

2.1,200円分のポイントプレゼント!
DVD・ブルーレイよりも先行配信の最新作、放送中ドラマの視聴や

最新コミック・書籍の購入に使用可能です!

 

3.追加料金なく、70誌以上の雑誌が読み放題!
U-NEXT<ユーネクスト> 映画・ドラマ・アニメのオンラインレンタル内より
※本ページの情報は2018年7月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。

 

《みどころ》
「科学捜査の手法」など、とどまることを知らない“進化“とハイクオリティなストーリー展開に注目。16シーズンから登場した「衝撃的なマリコのワンカット」も健在。

 

《相関図》

画像引用元:科捜研の女

 

《ストーリー》
京都府警察音楽隊が毎年恒例で開催している嵐山コンサートを控え、隊員の食中毒により急遽トランペット経験者の日野が出演することに。当日マリコkたちが見守るなか、コンサートが開催されるが、土門から嵐山の崖下で女性の遺体が発見されたと連絡が入り…。

 

File1 殺人音楽隊
京都府警察音楽隊が毎年恒例で開催している嵐山コンサートに出るはずだったトランペットの隊員が食中毒にかかり、急きょ日野が助っ人として出演することに。コンサート当日、嵐山のがけ下で女性の遺体が発見され…。

 

File2 妻たちの殺人計画
とある山中の深夜。男の死体を埋めようと懸命に穴を掘っていた西脇みのり、小笠原史、蓮見奈緒の3人。万全を期して選んだ場所のはずだったが、土砂崩れが発生し2日後、遺体は消防隊員によって発見される。

 

File3 土門刑事の女
鴨川で男性の遺体が発見され、所持品から土門の名刺が発見される。マリコらの鑑定の結果、15年前に舞鶴で逮捕され、最近出所したばかりの飯沼和郎と判明する。土門は飯沼の出所のことも知らなかったと言い…。

 

File4 着ぐるみを殺した声
子供服メーカーのファッションイベントの控室で、社員・渡辺和登が人気キャラクター“ヤンヤン”の着ぐるみを着た状態で遺体で発見された。着ぐるみの中から、女性の声が録音されたボイスレコーダーが見つかり…。

2019年3月31日 23:59まで配信


《キャスト》


榊dd00 マリコ(さかき・まりこ)/沢口靖子(さわぐち・やすこ)
京都府警科学捜査研究所、通称“科捜研”の法医研究員。科捜研の名物研究員として知られている。科学捜査には信念とプライドを持っているが、若い頃のように科学を過信することなく、真理は科学を扱う人間にかかっていることも学習している。
独身だが、実は一度結婚していたことがある。土門とは強い絆で結ばれており、互いに信頼しあっている。

 

土門 薫(どもん・かおる)/内藤剛志(ないとう・たかし)
京都府警捜査一課の刑事(警部補)。一匹狼的な性格で、団体行動が苦手。直情的に突っ走ることが多い。上からの指示を待たずにマリコと共に捜査に走り、藤倉刑事部長から苦言を呈されることもしばしばだが、やり方を変える気はない。
妻とは死別。かつての部下の殉職に責任を感じ続けている。

 

風丘早月(かざおか・さつき)/若村麻由美(わかむら・まゆみ)
洛北医科大医学部病理学科法医学教室の教授。一男一女の母。のんきで陽気な性格。マリコとは同世代ということもあり、仕事以外でも何かと相談に乗っている。
性格も私生活もマリコとは正反対だが、仕事に関しては、よいパートナーシップで結ばれている。

 

宇佐見裕也(うさみ・ゆうや)/風間トオル(かざま・とおる)
科捜研の化学担当。狭き門の中途採用試験に合格、採用された。
以前は国立航空科学研究所の技官として、航空及び空港テロに備えた爆発物および化学兵器の防犯・研究をしていた。気象や海洋など航空安全に関わる知識も豊富。マリコのよきアドバイザー。

 

藤倉甚一(ふじくら・じんいち)/金田明夫(かねだ・あきお)
京都府警刑事部長(警視)。以前は鑑識畑ひと筋、筋金入りの現場第一主義の鑑識員だった。

頑固で、曲がったことが嫌い。人に媚びたり、愛嬌を振りまいたりなどは絶対にしない。
以前は「科捜研はあくまで裏方であるべき」と考え、捜査に過度に介入するマリコの行動を厳しく非難していたが、最近は一定の理解を示すようになった。

 

日野和正(ひの・かずまさ)/斉藤 暁(さいとう・さとる)
科捜研所長。文書鑑定担当(筆跡、印影、写真複製物等によって印字された文字の識別。偽造通貨鑑定等)。もともと警視庁科捜研にいたが、京都府警からの要請で異動してきた。そのため、妻子は東京在住で京都に単身赴任中。見かけはいい加減だが、意外に正義感も強く、情にもろい。過労で仕事中に倒れて入院して以来、科捜研メンバーの働き方に気を配っている。

 

橋口呂太(はしぐち・ろた)/渡部 秀(わたなべ・しゅう)
科捜研の物理担当(銃器鑑定、機械・建造物の破損。交通事故解析など)。

シーズン16から科捜研に加入。天真爛漫で愛嬌がありオシャレ。敬語が使えず、誰に対しても「タメ口」を利くなど、社会常識に欠ける部分もあり、日野所長や亜美にしばしばたしなめられる。その一方で、マリコに“ムチャぶり”された大量の鑑定を睡魔と戦いながら、徹夜でやり遂げる根性もある。

 

涌田亜美(わくた・あみ)/山本ひかる(やまもと・ひかる)
科捜研の映像データ担当。童顔で飾り気のない風貌で、気がつくと毎日同じ服を着ていたり、平気で科捜研に泊り込んだりと、まったく女性らしさを感じさせないキャラクター。性格は天然を通り越しており、空気の読めないタイプ。だが、見た目の頼りなさとは裏腹にデジタルスキルは高く、映像関連のデータ分析や解析能力も並はずれている。

 

佐伯志信(さえき・しのぶ)/西田 健(にしだ・けん)
京都府警本部長。事なかれ主義で、波風を立てることをよしとしない。何よりも警察の面子にこだわり、その徹底ぶりがコミカルに見えることすらある。

 

蒲原勇樹(かんばら・ゆうき)/石井一彰(いしい・かずあき)
捜査一課で土門と行動を共にする若手刑事(巡査部長)。かつては組織犯罪対策課におり、強引な捜査手法で知られる落合佐妃子警部補に心酔していたが、マリコや土門と捜査を共にするうち、真の正義について考えるようになった。刑事としては優秀でクールでとっつきにくいタイプだが、子どものいたずらに引っかかってしまうなど素直な一面も。

 

《スタッフ》
ゼネラルプロデューサー
関 拓也(テレビ朝日)


プロデューサー
藤崎絵三(テレビ朝日)、中尾亜由子(東映)、谷中寿成(東映)


監 督
森本浩史、田ア竜太 ほか


脚 本
戸田山雅司、櫻井武晴 ほか


制 作
テレビ朝日、東映