獣になれない私たち 動画配信情報!!

獣になれない私たち の最新話は、放送後一週間のみTverと、日テレオンデマンドなら無料で観れます!
無料期間も見逃してしまっても、Huluを初めて利用する人は2週間無料で見放題できるHuluで観ることができます。

サービス名 視聴料金 月額 無料体験
Hulu 見放題 933円(税抜)/ 月 初月2週間

 

huluは現在、14日間?無料トライアルキャンペーン中!
無料トライアルはこちらから⇒ 2週間の無料トライアル

 

Hulu 4つのポイント

1.人気映画・ドラマ数千時間以上!!
獣になれない私たち以外にも、海外ドラマシリーズをはじめ、邦画や、昔懐かしの長編映画や韓国テレビ番組など数千本以上のコンテンツが満載です!

 

2.マルチデバイス対応で!
いつでも・どこでも、視聴でき、PC、テレビ、スマートフォンなど、様々なデバイスに対応。テレビで見始めた動画のつづきをスマートフォンで楽しめます!

 

3.まるで映画館!驚きの高画質!
インターネット接続環境に合わせて配信画質を調整しているから、お家でも、外出先でも、迫力の映像が楽しめます!

 

4.無料お試し期間が終わっても、月額933円で全て見放題!
無料お試し期間が終わっても、全てのコンテンツが、月額933円で見放題!月に何本もレンタルする方はhuluがおトクかも!?
もちろん、いつでも無料で解約できるので、安心して利用できます。

 


※本ページの情報は2018年10月時点のものです。

 



《ストーリー》 「常に笑顔」で「仕事は完璧」、誰からも好かれ、愛されている…、のではなく実は我慢しているだけで今にもパンクしそうな女と、「世渡り上手」で「人当たりが良く」、女にモテる敏腕会計士…、ではなく、誰のことも信用できない男。が、仕事終わりにクラフトビールバーで出会い、本音でぶつかり合う。そんな、ラブかもしれないストーリーです。

 

《相関図》
獣になれない私たち

画像引用元:日本テレビ 獣になれない私たち(https://www.ntv.co.jp/kemonare/chart/)

 

《あらすじ》
1話 2018.10.10

住宅街にあるクラフトビールバー「5tap」…そこに2組の男女が来店していた。
一方は、ECサイトの制作会社に勤める深海晶(新垣結衣)と、大手デベロッパー勤務の花井京谷(田中圭)のカップル。
京谷は、自分の母親が「恋人の晶にとても会いたがっている」と話しているが、
晶は他のことに気を取られて聞いていないように見える…。
もう一方は、バーから徒歩3分の場所に公認会計士・税理士事務所を構える根元恒星(松田龍平)と橘呉羽(菊地凛子)のカップル。


呉羽が唐突に「私、結婚した!」と告げて薬指のリングを見せたことに、驚く恒星。

呉羽はそんな恒星のことは気にせず、シャンパンがわりに結婚祝いのビールを開けさせ、「5tap」店内にいる客たちに振る舞いはじめる。
晶と京谷もその乾杯の輪に加わり、4人は偶然にも一緒に呉羽の結婚を祝うことになった。
バーの店主・タクラマカン斎藤(松尾貴史)が「恒星と呉羽は付き合ってたんじゃなかったの?」と質問すると、呉羽は「お互いに大して好きじゃなかったから」と笑った。
隣にいる恒星は呉羽の発言に肯定も否定もしないが、晶はその言葉の意味が気になっていた。
実は晶には、京谷との間に抱えた「ある大きな問題」があったのだ…。
二人の間でその問題はずっと棚上げにされていて、京谷が晶のアパートに泊まった夜も、なんの話もできないまま…。


翌朝、目覚めた晶。出勤前から始まる、社長の九十九(山内圭哉)からの仕事の連絡に悩まされる。

満員電車に揺られている間もひっきりなしにかかる電話…
誰よりも早く出社した晶は、始業前に九十九の指令と同僚からの頼みごとを一気に片付ける。
この会社では一事が万事この調子で、全ての負担が晶にかかっていた。
いつものように疲れ果てて、帰路につく晶。駅からの帰り道にある5tapにいつものように立ち寄ると、恒星が先に飲んでいるのに出くわした。
お互いこの店の常連なものの、これまで話しかけたことがなかった晶だが、思い切って声をかけると…。

 

《キャスト》
■新垣結衣
■松田龍平
■田中圭
■黒木華
■犬飼貴丈
■伊藤沙莉
■近藤公園
■一ノ瀬ワタル
■菊地凛子
■松尾貴史
■山内圭哉
■田中美佐子

 

《スタッフ》
■演出/水田伸生
■脚本/野木亜紀子
■主題歌/あいみょん「今夜このまま」(unBORDE / ワーナーミュージック・ジャパン)
■挿入歌/ビッケブランカ「まっしろ」(avex trax)
■音楽/平野義久
■プロデューサー/松本京子、大塚英治(ケイファクトリー)
■協力プロデューサー/鈴木亜希乃
■制作協力/ケイファクトリー
■製作著作/日本テレビ