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《ストーリー》
「天才バカボン」「おそ松くん」「モーレツア太郎」など、数々のギャグ漫画で笑わせてくれた、昭和のマンガ界に金字塔を打ちたてた「バカ」の天才・赤塚不二夫。彼の考える「家族」の在り方を描き、笑えて・笑えて・泣けるドラマです。

 


1話 「わしは天才なのだ」

天才ギャグ漫画家・赤塚不二夫(玉山鉄二)は、アシスタントや編集者と遊ぶように漫画を描き、奥さんである登茂子(長谷川京子)、娘・りえ子と別れ、夜は飲み屋でバカ騒ぎするという破天荒な日々を送っていた。時は流れて、成長したりえ子(森川葵)は不二夫に再会する。そして、登茂子とりえ子は、大きな愛情で不二夫を包む眞知子(比嘉愛未)を気に入る。二人は、眞知子と不二夫を結婚させようと作戦を立てるが…。

 

2話 「モテモテで困るのだ」

妻・眞知子(比嘉愛未)が家出する。何が原因なのか不二夫(玉山鉄二)には心当たりがありすぎてわからない。理由を確認していくと不二夫が眞知子に渡した指輪が原因だったことが判明。常に面白いことを探し“世界一のバカを目指す赤塚不二夫”は良い。しかし、妻に高価な指輪を贈るような、普通の男になった不二夫を眞知子は許せなかったのだ。眞知子の思いが伝わって、不二夫は再びギャグ漫画の道を邁(まい)進する。

 

3話 「パパは賛成の反対なのだ」

りえ子(森川葵)は“イギリスでアートを学びたい”と思い始める。その気持ちを、登茂子(長谷川京子)に打ち明けるが、考えの甘さを見抜かれて大反対される。そんな中、登茂子は倒れてしまう。登茂子の療養のため家族5人は伊豆の温泉旅館へ行く。旅館でもやりたい放題の赤塚ファミリー。庭で勝手に始めたバーベキューの場で、不二夫とりえ子は“登茂子の病気”と“イギリス留学”をめぐって大げんかになる。

 

4話 「わしは太陽なのだ」

りえ子(森川葵)は、イギリス留学への夢はあるものの自信を持てないでいた。そんな中、アルバイト先の先輩・杉本(藤原季節)から、結婚を前提につきあいたいと告白され家に来る。しかし、不二夫(玉山鉄二)は杉本を追い返してしまう。不二夫たち家族は、りえ子の将来について、それぞれの立場でりえ子を思いやるが、「本当に、お前のやりたいことはなんだ!」と云(い)う不二夫の言葉に、りえ子は、答えることができなくなる。

 

5話 「みんなで一緒に生きるのだ」(最終回)

不二夫(玉山鉄二)が入院したため、りえ子(森川葵)がイギリスから一時帰国する。向かった病院で、不二夫が小学生の弘人に必死で「シェ~!」をやっていた。まったく笑わない弘人は全盲だったのだ。どんな人にも笑ってほしい、その思いから不二夫は、病院で点字の絵本の制作を思い立ち、家族、編集者、アシスタントたちを巻き込み、世界初の点字の絵本の制作に取りかかる。

U-NEXT内 バカボンのパパよりバカなパパ より

 

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《出演者》
赤塚不二夫 / 玉山鉄二
昭和を代表するギャグ漫画家で、テレビや舞台にも活躍の場を広げている。思いやりがあって面倒見が良い一方で、アシスタントと銀玉鉄砲で遊ぶ、飲み屋で夜中まで遊ぶ、浮気は当たり前など、家族の事を顧みない破天荒な生活を送るダメな男であるが、本心は家族の事を誰よりも心配している。

赤塚眞知子 / 比嘉愛未
不二夫の二番目の妻。破天荒な不二夫に振り回されながらも温かく見守り、前妻の登茂子と共に不二夫を支えている。りえ子にとってもう一人の母であり姉のような存在でもある。

赤塚登茂子 / 長谷川京子
不二夫の最初の妻。不二夫が無名の頃から苦楽を共にし、不二夫にも負けない笑いのセンスを持っている。破天荒な不二夫の言動に耐えてきたが、浮気を繰り返す不二夫に離婚届を突きつけ、結果的に離婚するが、本心は別れる気は無かった。離婚後も不二夫と関わり合いを持ち、眞知子にプロポーズをさせようと様々な手を使い、不二夫の再婚に一役買っている。

赤塚りえ子 / 森川葵 (子供時代 / 住田萌乃)
不二夫と登茂子の娘。思春期になると、破天荒で登茂子の事を考えない不二夫に反発するが、眞知子の助言で考え方が少し変わる。

キータン / 馬場徹(本名:江守清人)
登茂子の再婚相手。赤塚家では数少ない常識人で、登茂子を愛し、不二夫を尊敬し、不二夫に反発するりえ子をなだめる等、温厚で優しい性格。

横井 隆 / 浅香航大
不二夫の担当編集者。新人の頃から良い時も悪い時も不二夫と深い関わりを持ち、不二夫と共に青春を過ごして来た。

潤子ママ / 草笛光子
不二夫が無名時代から通うスナック「潤」のママ。不二夫の事なら何でも知っており、不二夫も母のように慕い、心の支えとなっている。不二夫と同じ満州育ちで、戦争で負けて日本に引き上げて来た。

冨島邦一 / 駿河太郎

長瀬光雄 / マギー

木下拳太郎 / 井藤瞬

松本てつや / 千代將太

東野 徹 / 駒木根隆介


案内人 / 松尾スズキ

バカボンのパパよりバカなパパ公式サイトより

 

《スタッフ》

原 作 / 赤塚りえ子 「バカボンのパパよりバカなパパ」(幻冬舎文庫)

脚 本 / 小松江里子
      幸修二

音 楽 / 大友良英
      Sachiko M
      江藤直子

制 作 / NHK

      NHKエンタープライズ
      ADKアーツ


《放送時間》

2018年6月30日 土曜夜7時30分スタート
​※初回拡大SP

毎週土曜日 土曜夜8時15分

 

《公式ホームページ》
http://www.nhk.or.jp/dodra/bakabon/index.html

 

赤塚不二夫 作品リスト

連載作品(発表順)

  • くらやみの天使(1958年-1959年、少女クラブ)U・マイア(石森章太郎、水野英子との合作)名義
  • ナマちゃん(1958年-1962年、まんが王)
  • まつげちゃん(1958年-1961年、ひとみ<--ひとみとは別の雑誌-->)
  • まりっぺ先生(1959年、りぼん)
  • おハナちゃん(1960年-1962年、少女クラブ)
  • ハッピィちゃん(1960年-1961年、りぼん)
  • トンネルチーム(1960年、たのしい四年生)
  • おカズちゃん(1960年-1961年、たのしい五年生)
  • がんばれマミちゃん(1960年、なかよし)
  • ホームラン教室(1960年-1961年、冒険王)原作:高垣葵、初回は石森章太郎との合作
  • あらマアちゃん(1960年-1961年、なかよし)
  • ボクはなんでもしっている(1961年-1962年、たのしい五年生)
  • ナマちゃん(1961年、小学生画報)
  • カン太郎(1961年、冒険王)
  • ママなにしてるの(1961年、小学三年生)
  • キツツキ貫太(1961年、週刊少年マガジン)
  • まつげちゃん(1961年、りぼん)
  • おそ松くん(1962年-1969年、週刊少年サンデー) - 1967年からは月1連載
    (1966年-1967年、幼稚園)
    (1966年-1967年、小学一年生)
    (1966年、小学二年生)
    (1966年、小学四年生)
    (1966年、ボーイズライフ)
    (1972年-1973年、週刊少年キング)
    (1987年-1990年、コミックボンボン)
    (1988年-1990年、テレビマガジン)
  • オーちゃんと11人のなかま(1962年-1963年、たのしい五年生)
  • ジンクスくん(1962年-1963年、中一コース)
  • ひみつのアッコちゃん(1962年-1965年、りぼん)
  • 青い目の由紀(1962年、少女クラブ)
  • すすめ! ケン太郎(1962年、漫画王)
  • カン太郎(1962年、冒険王)
  • おた助くん(1963年-1965年、小学四年生)
  • アイ・アム・ア・トランジスターボーイ(1962年-1963年、中学生の友一年)
  • サーカス☆ジン太(1963年、冒険王)
  • まかせて長太(1963年-1965年、少年)
  • カン太郎(1964年-1965年、少年ブック)
  • メチャクチャ No.1(1964年-1965年、冒険王)
  • そんごくん(1964年-1965年、小学四年生)
  • ケンちゃん(1964年-1965年、朝日新聞日曜版)
  • あべこべ3番地(1964年、週刊マーガレット)
  • しびれのスカタン(1965年-1968年、少年画報)画:長谷邦夫
  • そんごくん(1965年、小学五年生)
  • おた助くん(1965年、小学六年生)
  • なんでもやろうアカツカくん(1965年、少年ブック)
  • ミスター研(1965年、中一コース)
  • おた助・チカちゃん(1965年-1966年、小学四年生)
  • ジャジャ子ちゃん(1965年-1966年、少女フレンド)
  • 過激派七年生(1965年、別冊漫画サンデー)
  • ユー・ラブ・ミー君(1965年-1966年、平凡)
  • いじわる教授(1965年、ボーイズライフ)
  • キビママちゃん(1965年-1966年、りぼん)
  • おたすけくん(1965年-1966年、小学二年生)
  • スリラー教授(1966年、ボーイズライフ)
  • 怪盗1/2面相(1966年、少年ブック)
  • 中一コースケ(1966年、中一コース)
  • いじわる一家(1967年、少女フレンド)
  • 赤塚不二夫のガンバリまショー(1967年、少年ブック。単行本は『モジャモジャおじちゃん』と改題)
  • ミータンとおはよう(1967年、りぼん)
  • メチャクチャNo.1(1967年)
  • きかんぽ元ちゃん(1967年、小学一年生)
  • キカンポ元ちゃん(1967年、小学二年生)
  • キカンポ元ちゃん(1967年、小学三年生)
  • キカンポ元ちゃん(1967年、小学四年生)
  • スリラー一家(1967年、少女フレンド)
  • おせっかい一家(1967年、少女フレンド)
  • 天才バカボン(1967年-1969年、週刊少年マガジン)
    (1967年-1969年、別冊少年マガジン)
    (1969年-1970年、週刊少年サンデー)
    (1969年-1970年、デラックス少年サンデー)
    (1971年、ぼくらマガジン)
    (1971年-1975年、週刊少年マガジン)
    (1971年-1975年、テレビマガジン)赤塚不二夫とフジオプロ名義
    (1974年-1975年、別冊少年マガジン)
    (1975年-1978年、月刊少年マガジン)
    (1975年-1976年、週刊少年マガジン)
    (1987年-1989年、コミックボンボン)
    (1988年-1989年、月刊少年マガジン)
    (1988年-1991年、月刊テレビマガジン)
    (1989年-1991年、月刊ヒーローマガジン)
  • 元祖天才バカボン(1975年-1977年、テレビマガジン)赤塚不二夫とフジオプロ名義
  • 平成天才バカボン(1990年-1991年、コミックボンボン)
    (1991年-1992年、デラックスボンボン)
  • 天才バカボンのおやじ(1969年-1971年、週刊漫画サンデー)作画協力:古谷三敏
  • 天才バカボンのパパ(1973年、まんがNo.1)
  • スリラー教授(1967年、ボーイズライフ)
  • クレージー中学校(1967年、中一コース)
  • たまねぎたまちゃん(1967年-1969年、小学一年生)
  • へんな子ちゃん(1967年-1969年、りぼん。1968年 - 1970年にはよこたとくお代筆で「別冊りぼん」や「リボンコミック」に連載)
  • 赤塚不二夫のびっくり研究室(1967年、週刊少年サンデー)
  • テッちゃんただいまケンカ中(1967年、少女フレンド)
  • もーれつア太郎(1967年-1970年、週刊少年サンデー)
    (1990年-1991年、コミックボンボン)
    (1990年-1991年、月刊テレビマガジン)
  • ヒッピーちゃん(1967年-1968年、少女フレンド)
  • 荒野のデクの棒(1968年、週刊少年キング)作画協力:古谷三敏(フルヤプロ名義)
  • なんでもヤリます(1968年、週刊漫画サンデー)高井研一郎との合作
  • 花のデコッ八(1968年-1969年、週刊少年サンデー増刊→デラックス少年サンデー)
  • われら8(パー)プロ(1968年、週刊少年キング)作画協力:古谷三敏(フルヤプロ名義)
  • パア助くん(1968年-1969年、小学二年生)
  • 二代目社長 一郎くん(1968年-1969年、小学四年生)
  • ひみつのアッコちゃん(1968年-1969年、りぼん)
    (1988年-1989年、なかよし)
  • まんが大学院(1969年、少年ブック)
  • にわとり一家(1969年、週刊少年キング)
  • SOSエンチャカ丸(1969年、小学四年生)
  • やってきた(おいら)ズル長(1969年、少年ジャンプ)
  • ハレンチ名作シリーズ(1969年、りぼんコミック)
  • 赤塚ギャグ笑待席(1969年、少年ジャンプ)フジオプロメンバーの長谷邦夫・古谷三敏・とりいかずよしとの交互制作
  • 赤塚不二夫のヒゲヒゲ物語(1969年、ジョーカー)
  • テレテレおじさん(1969年、少年チャンピオン)
  • おれはゲバ鉄(1970年、週刊少年ジャンプ)
  • 風のカラッペ(1970年-1971年、週刊少年キング)途中より作画を佐々木ドンが担当
  • ネコの目ニュース(1970年-1971年、新潟日報日曜版)
  • ギャグ+ギャグ(1970年、週刊少年サンデー)単行本では『ア太郎』に収録
  • ぶッかれ*ダン(1970年-1971年、週刊少年サンデー)
  • 死神デース(1970年-1971年、ぼくらマガジン)
  • 狂犬トロッキー(1971年、週刊少年マガジン)シナリオ:滝沢解、作画協力:さいとうあきら
  • ハタ坊(1971年、赤旗日曜版)
  • くりくりくりちゃん(1971年-1972年、幼稚園)
  • おれはバカラス(1971年、週刊少年キング)画:佐々木ドン
  • レッツラゴン(1971年-1974年、週刊少年サンデー)
  • ワルリーマン(1971年-1972年、東京タイムズ)
  • にちようパパ(1971年-1972年、東京タイムズ日曜版)
  • ケムゴロー(1971年-1972年、小学四年生)
  • 名人(1971年-1973年、リイドコミック)
  • ワンペイ(1972年、赤旗日曜版)
  • クロッケくん(1972年-1973年、小学四年生)
  • 大バカ探偵 はくち小五郎(1972年-1974年、冒険王)
  • ひさし笑劇場(1972年-1973年、オール読物) 原作:井上ひさし
  • 赤塚不二夫のギャグゲリラ(1972年-1982年、週刊文春)
  • くそババア!!(1972年-1973年、まんがNo.1)原作:滝沢解
  • ワンペイモウチャン(1972年-1973年、赤旗日曜版)
  • スケ番ケロ子(1973年、週刊少年チャンピオン)
  • 赤塚不二夫の 歌謡ギャグ劇場(1973年-1975年、月刊明星)
  • ニャロメ(1973年-1974年、リイドコミック)
  • ギャグギゲギョ(1974年、週刊少年キング)山田一郎名義。単行本では『ギャグの王様』と改題。
  • おいらダメ高(1974年、高二コース)
  • 少年フライデー(1974年-1975年、週刊少年サンデー)
  • オッチャン(1974年-1975年、週刊少年キング)
  • ワルワルワールド(1974年-1975年、週刊少年チャンピオン)
  • おまわりさん(1974年-1977年、全電通文化)
  • つまんない子ちゃん(1975年-1976年、月刊プリンセス)
  • ニャンニャンニャンダ(1975年-1976年、冒険王)『おはよう!こどもショー』のマスコット「ニャンダ」(赤塚自らデザイン)を漫画化。
  • B.C.アダム(1975年、週刊少年マガジン)
  • のらガキ(1975年-1976年、週刊少年サンデー)
  • オッチャン PARTII(1975年-1976年、週刊少年キング)
  • ラクガキ(1975年、読売新聞日曜版)※月一連載
  • 四畳半の西日(1975年、新潟日報)
  • ひさし・不二夫の漫画全集(1976年、週刊小説)
  • わんぱく天使(1976年-1977年、月刊プリンセス)
  • 母ちゃんNo.1(1976年-1977年、週刊少年サンデー)
  • コングおやじ(1976年-1977年、週刊少年キング)
  • タトルくん(1977年、マンガくん)
  • 建師ケン作(1977年、週刊少年マガジン)原作:牛次郎、協力:さいとうあきら
  • 怪球マン(1977年-1978年、どっかんV)
  • 不二夫のギャグありき(1977年、週刊少年サンデー)
  • ハウスジャックナナちゃん(1977年、週刊少年マガジン)原作:筒井康隆(「家族八景」)
  • あんたが名人(1977年-1978年、コミック野郎)
  • おバカさん(1978年、週刊少年マガジン)原作:遠藤周作
  • アニマル大戦(1978年、週刊少年キング)
  • まめたん(1978年-1982年、小学一年生)
  • ちびママ(1978年-1979年、どっかんV)
  • アニメまんが(1978年、アニメージュ)
  • ニャロメの研究室(1978年、コスモコミック)
  • 荷車権太郎(1978年、週刊漫画アクション)
  • いじわる爺さん(1978年-1979年、週刊漫画アクション)
  • ダダ氏(1978年-1979年、新美術新聞)
  • ブックリぎょうてん(1979年-1981年、親子読書)
  • 赤塚不二夫のギャグランド(1979年、リイドコミック)
  • モンスター13番地(1979年、少年チャレンジ)
  • おじさんはパースーマン(1979年-1981年、小学五年生)
  • まめたん(1979年、小学二年生)
  • ロメオとジュリー(1980年、少年チャレンジ)
  • ニャロメ紳士録(1980年-1982年、カスタムコミック)
  • チビドン(1980年-1981年、月刊コロコロコミック)
  • キャスター(1980年、ポップコーン)過激な内容が問題視され雑誌回収騒動に到った問題作
  • ババッチ先生(1980年-1981年、少年少女新聞)
  • なんじゃらママ(1980年、少年チャレンジ)
  • 乙女座★虎右衛門(1981年、週刊ヤングジャンプ)
  • 花の菊千代(1981年-1982年、月刊コロコロコミック)
  • ワルちゃん(1981年-1983年、小学五年生)
  • ピヨ13世(1981年、ジャストコミック)
  • カマラマン荒気だ!!(1981年、月刊ギャグダ)
  • 赤塚不二夫のギャグ・フォトランド(1981年-1982年、ショートショートランド)
  • 四谷「H」(1982年、ジャストコミック)
    連載当時四谷に存在したバー『ホワイト』が舞台のモデルとなっており[101]、主人公となっている赤塚のアシスタント「シイヤ」も当時赤塚の下でチーフアシスタントを務めていた椎屋光則(現:しいやみつのり)を元にしている。
  • お笑いはこれからだ(1982年-1984年、小説新潮)
  • 不二夫のワルワル・ワールド(1982年-1983年、別冊コロコロコミック)
  • 不二夫と菊千代の交換日記(1983年-1984年、いんなあとりっぷ)
  • 赤塚不二夫の文学散歩(1983年-1985年、オール讀物)
  • 松尾馬蕉(1983年、平凡パンチ)
  • 今週のダメな人(1983年-1985年、週刊宝石)
  • 今週のアダムとイフ(1983年-1984年、女性自身)
  • にっぽん笑来ばなし(1983年-1985年、2001)
  • 週刊スペシャル小僧!(1983年-1984年、週刊少年チャンピオン)
  • 吾輩は猫・菊千代である(1984年-1990年、いんなあとりっぷ)
  • TOKIOとカケル(1985年、週刊少年チャンピオン)
  • 赤塚不二夫のどうしてくれる!?(1985年、』サンデー毎日)
  • 赤塚不二夫のいじわる時事(1985年-1987年、産経新聞日曜版)
  • トキワ荘グループ テーマ競作選(1985年-1986年、コミックWOO)
  • 「大先生」を読む。(1986年-1989年、ビッグコミックオリジナル)
  • 花ちゃん寝る(1986年-1987年、話のチャンネル)
  • ヤラセテおじさん(1987年、週刊大衆)
  • 大日本プータロー一家(1990年-1991年、コミックボンボン)
  • へんな子ちゃん(1991年-1994年、週刊女性)1967年版「へんな子ちゃん」のリメイク
  • 赤塚不二夫のギャグ屋(1991年、週刊現代)
  • MR・マサシ(1991年-1992年、コミックボンボン)
  • そんごくん(1992年、デラックスボンボン)
  • ネコの大家さん(1993年-1994年、デラックスボンボン)
  • 母ちゃんNo.1(1994年-1995年、デラックスボンボン)
  • 下落合シネマ酔館(1994年-1996年、ビッグゴールド)赤塚不二夫&やまさき十三名義。映画について語る対談連載
  • バカボン線友録(1995年、スポーツニッポン)
  • 赤塚不二夫のアニマルランド(1995年、まんがジャパンダ)
  • 酒仙人ダヨーン(1999年、ビッグコミックスペリオール)

読み切り

  • 荒野に夕日がしずむとき(1957年、少女クラブ増刊号)
  • 小鳩は嵐をこえて(1957年、少女ブック増刊号)
  • まさみちゃん(1957年、少女ブック別冊付録)
  • 千年杉の家(1957年、少女クラブ別冊付録)
  • うごく肖像画(1957年、少女ブック別冊付録)
  • ユリ子のしあわせ(1958年、りぼん)
  • ブローチとバレエ靴(1958年、少女ブック増刊号)
  • ママ大やすうり!(1958年、りぼん)
  • ナマちゃんのにちようび(1958年、漫画王)
  • ちりぬるを(1958年、少女クラブ増刊号) - 石森章太郎との合作、いずみあすか名義
  • きえていく星(1958年、少女クラブ) - 石森章太郎との合作、いずみあすか名義
  • 赤い火と黒かみ(1958年、少女クラブ付録) - 石森章太郎・水野英子との合作、U・マイア名義
  • 星はかなしく(1958年、少女クラブ別冊付録) - 石森章太郎・水野英子との合作、U・マイア名義
  • フープのフラちゃん(1959年、少女ブック増刊)
  • パコちゃんのお正月(1959年、りぼん増刊)
  • ドン太のアルバイト(1959年、冒険王増刊)
  • ミミとイコちゃん(1959年、少女ブック付録)
  • がらがらガンちゃん(1959年、冒険王付録)
  • 一日ママさん(1959年、少女ブック付録)
  • のん子ちゃん(1960年、りぼん)
  • あらマアちゃん(1960年、なかよし増刊)
  • カツ子ちゃんのひみつ(1960年、えくぼ)
  • タンちゃん めっ!(1960年、えくぼ)
  • おかあさんありがとう(1960年、たのしい一年生)
  • まつげちゃん(1960年、ひとみ増刊)
  • あらマアちゃん(1960年、なかよし増刊)
  • 点平とねえちゃん(1960年、少女クラブ増刊)
  • パパとマミちゃん(1960年、ひとみ別冊付録)
  • ママはやっぱりはなしがわかる(1961年、少女クラブ増刊)
  • 茶ばしら(1961年、りぼん増刊)
  • ことしこそは!(1961年、たのしい四年生)
  • インスタント君(1961年、週刊少年サンデー)
  • ダマちゃん(1961年、週刊少年マガジン)
  • タマオのどろぼうたいじ(1961年、別冊少年サンデー)
  • しろいかっぽうぎ(1961年、少女クラブ増刊)
  • ちびっこギャング(1961年、なかよし増刊)
  • 僕はサラリーマン(1962年、別冊少年サンデー)
  • チャン吉くん(1962年、別冊少年サンデー)
  • お茶の間にあつまれ(1962年、少女クラブ増刊)
  • ミスターかぐや(1962年、週刊少年サンデー)
  • ぼくはサラリーマン(1962年、別冊少年サンデー)
  • 人気スターまんが 九ちゃん(1962年、少女ブック別冊付録)
  • 3センチボーイ(1962年、小学四年生)
  • ケチケチおじさん(1962年、まんが王増刊)
  • 夏休みまんが学校 アルバイト大懸賞(1962年、小学三年生)
  • ユウちゃん(1962年、小学三年生別冊付録)
  • OK!ケンちゃん(1962年、小学四年生別冊付録)
  • ガッチリ三平(1963年、小学四年生)
  • しごとはじめ(1963年、まんが王増刊)
  • ペスくん(1963年、小学三年生別冊付録)
  • ミソッパくん(1963年、ぼくら)
  • ヨーヨーカポくん(1963年、ぼくら)
  • バイトのカン太郎(1963年、少年ブック増刊)
  • ひみつのアッコちゃん(1963年、りぼん増刊)
  • バイトのカン太郎(1963年、少年ブック増刊)
  • ひみつのアッコちゃん(1964年、りぼん増刊)
  • ひみつのアッコちゃん(1964年、りぼん増刊)
  • おそ松くん(1964年、別冊少年サンデー)
  • まかせて長太(1964年、少年 お正月大増刊)
  • べんりでおもいゾウ(1964年、週刊マーガレット)
  • ひみつのアッコちゃん(1964年、りぼん増刊)
  • まかせて長太(1964年、少年 夏の大増刊)
  • おそ松くん(1964年、週刊少年サンデー増刊)
  • みがわりおてつだいさん(1965年、少女フレンド)
  • デカとチビ(1965年、週刊少年マガジン)
  • オステスカリ子(1965年、週刊漫画サンデー)
  • ギャハハ三銃士(1966年、週刊少年サンデーお正月増刊号) - 藤子不二雄、つのだじろうとの合作
  • らくガキ(1966年、週刊少年マガジン)
  • オハゲのKK太郎(1966年、週刊少年サンデー) - 藤子不二雄との合作
  • ダ・ヨーンのおじさん(1966年、少年ブック)
  • ホラホラのおじさん(1966年、少年ブック)
  • おじさんのおばさん(1966年、少年ブック)
  • 九平とねえちゃん(1966年、りぼん別冊付録)
  • おそ松くん(1966年、週刊少年サンデー 春の増刊号)
  • おそ松くん(1966年、ボーイズライフ)
  • チビ太の履歴書 ミスター・イヤミの履歴書(1966年、ボーイズライフ)
  • イヤミくん母をたずねて…(1966年、週刊少年サンデー)
  • 世のニャカまちがっとるヨ(1966年、ボーイズライフ)
  • シービレちゃった シービレちゃった シービレてるよ〜ん!!(1966年、ボーイズライフ)
  • イヤミないやみな一日(1966年、ボーイズライフ)
  • おそ松くん(1966年、月刊別冊少年サンデー)
  • おそ松くん(1966年、週刊少年サンデー 夏休み増刊号)
  • 赤塚不二夫 ただいま珍案特許出願中!!(1966年、ボーイズライフ)
  • チビ太くん(1966年、少年ブック)
  • ケイジとゴエモン(1966年、週刊少年マガジン)
  • おそ松くん(1966年、月刊別冊少年サンデー)
  • おめでとう1967年 夢と希望のまんが代行進(1967年、週刊少年サンデー)
  • かなしいまんが 新デレラ姫(1967年、少女フレンド)
  • 7くせ一家(1967年、なかよし)
  • こどもの日ばんざい!!(1967年、小学四年生) - 藤子不二雄との合作
  • おそ松くん(1967年、月刊別冊少年サンデー)
  • 赤塚不二夫の夏休みおとぼけ教室(1967年、週刊少年サンデー)
  • おそ松くん(1967年、週刊少年サンデー 夏休み増刊号)
  • 男の中に女がひとり(1967年、なかよし)
  • 女の中に男がひとり(1967年、なかよし)
  • バラバラ一家(1967年、なかよし)
  • なきむし一家(1967年、なかよし)
  • 天才バカボン(1967年、別冊少年マガジン)
  • 挑戦(1967年、「マンガニカ」藤子不二雄編所収 少年 別冊付録)
  • ぼくの机の上(1967年、「マンガニカ」藤子不二雄編所収 少年 別冊付録)
  • おそ松くん(1967年、週刊少年サンデー)
  • らくがき(1967年、COM)
  • こきつかい一家(1967年、なかよし)
  • おそ松くん(1967年、週刊少年サンデー)
  • おそ松くん(1967年、週刊少年サンデー)
  • 怪物一家(1967年、なかよし)
  • 天才バカボン(1967年、別冊少年マガジン)
  • 赤塚寄席だよ よっといで(1967年、週刊少年サンデー)
  • おそ松くん(1967年、週刊少年サンデー)
  • まんがNo.1 サルばかガードマン(1968年、少年別冊付録)
  • 天才バカボン(1968年、別冊少年マガジン)
  • おそ松くん(1968年、週刊少年サンデー お正月増刊号)
  • 秘○十氏(1968年、週刊漫画サンデー) 原作・赤塚不二夫 作画・高井研一郎
  • 紅白ものまねまんが合戦 どろろ(1968年、週刊少年サンデー)
  • おでんクシの助(1968年、週刊少年キング)
  • へんな子ちゃん(1968年、りぼん 春休み大増刊号)
  • おそ松くん(1968年、週刊少年サンデー 春休み増刊号)
  • 天才バカボン(1968年、別冊少年マガジン)
  • 何がでるか?(1968年、週刊少年キング)
  • 地球はせまくてすみあきた!! 宇宙へニゲロ!(1968年、まんが王)
  • やってやれないことはない!! 男ならやってみろ(1968年、まんが王)
  • ジャマ子(1968年、りぼんコミック) 原作・赤塚不二夫 作画・高井研一郎
  • 浦島くん(1968年、週刊少年キング)
  • おそまつくんのおばけじまたんけん(1968年、小学二年生)
  • おばけの大行しん(1968年、小学二年生)
  • ドロボウ一家(1968年、ぼくら)
  • 野球一家(1968年、週刊少年キング)
  • ボクシング一家(1968年、週刊少年キング)
  • 大あばれアパッチ君(1968年、少年ジャンプ)
  • 天才バカボン(1968年、別冊少年マガジン)
  • 赤塚不二夫夏休みびっくりショー(1968年、少年ブック別冊付録)
  • いじわるコンクール(1968年、小学二年生別冊付録)
  • 天才バカボン(1698年、別冊少年マガジン)
  • たまちゃんのゆうえんちゲーム(1968年、小学一年生)
  • 聖ハレンチ女学院(1968年、りぼん別冊付録) - 古谷三敏・芳谷圭児との合作
  • ア太郎+おそ松「時のかなたの森の石松」(1969年、週刊少年サンデー)[注釈 12]
  • おそ松くん(1969年、週刊少年サンデー)
  • ア太郎+おそ松「いまにみていろミーだって」(1969年、週刊少年サンデー)[注釈 13]
  • 赤塚ギャグオールスター「風雲もーれつ城」(1969年、週刊少年サンデー)[注釈 12]
  • もてもて一家(1969年、少年ジャンプ)
  • イライラ一家(1969年、少年ジャンプ)
  • 日立ゴールドくん(1969年、週刊少年サンデー)
  • オールカラー写真コミック「マッピルマの決闘」(1969年、週刊少年サンデー)
  • ハレンチ名作シリーズ 新こじき王子(1969年、りぼんコミック)
  • もーれつア太郎(1969年、週刊少年サンデー夏休み増刊号)
  • ハレンチ名作シリーズ アラジンとまほうのランプ(1969年、りぼんコミック)
  • ハレンチ名作シリーズ 新桃太郎(1969年、りぼんコミック)
  • 大バカ探偵 はくち小五郎(1969年、週刊少年サンデー)
  • 本格写真コミック「現金(げんなま)カッパライ作戦」(1969年、週刊少年サンデー)
  • おれはニャロメだ!! キャッキョいいニャロ!!(1969年、週刊少年サンデー)
  • ハレンチ名作シリーズ 人魚姫でなくて金魚姫(1969年、りぼんコミック)
  • わが家の日よう日(1969年、ビッグコミック)
  • ナンでも見てやろう(1969年、ビッグコミック)
  • ハレンチ名作シリーズ ケロゴンとお姫さま(1969年、りぼんコミック)
  • チビ太くん ぬたくり一家(1969年、少年ジャンプ)
  • チビ太モミモミ物語(1969年、ジョーカー)
  • アシアトモノガタリ(1969年、ビッグコミック)
  • アシあとものがたり(1969年、ビッグコミック)
  • 秋です(1969年、ビッグコミック)
  • 赤塚ギャグ笑待席 ゲバゲバ博士(1969年、週刊少年ジャンプ)
  • 第6条(1969年、まんが安保)
  • たき火(1969年、ビッグコミック)
  • 脱獄ナンセンス(1970年、週刊少年サンデー)
  • シブ井ケチ男くん(1970年、週刊少女フレンド)
  • 旅ガラスカー太郎(1970年、週刊少年キング)
  • カタキウチでやんす(1970年、ビッグコミック) - 作画担当:古谷三敏
  • 赤塚ギャグオールスター「最後の休日」(1970年、週刊少年サンデー)[注釈 12]
  • 東京ああ忍び泣き 新宿(1970年、東京25時)
  • ドクターニャロメ(1970年、明星)
  • ダメなおまわりさん(1970年、サンデー毎日増刊)- 作画担当:古谷三敏
  • トキワ荘物語(1970年、COM)
  • 吸血鬼ドメキュラ(1970年、週刊ぼくらマガジン)
  • 天才話の特集(1970年、話の特集) - 和田誠との合作
  • ホッカイローのケイコターン(1970年、サンデー毎日増刊) - 作画協力:古谷三敏
  • 鬼警部(1970年、別冊少年マガジン) - 原作:滝沢解
  • ミスター・イヤミ氏「あしたの朝」(1971年、リイドコミック) - 作画協力:古谷三敏
  • スパルタッコ(1971年、週刊少年サンデー) - シナリオ:滝沢解
  • ひどい顔(1971年、太陽)
  • わしは女が欲しいのだ!!(1971年、内外タイムス)
  • 「72年サラリーマンの生き方」72年の副業サラリーマン(1972年、サンデー毎日)
  • 新おそ松くん(1972年、週刊少年キング)
  • 白痴小五郎(1972年、週刊漫画ゴラク)
  • 天才バカボンのおやじ(1972年、週刊漫画サンデー)
  • 鉄腕アトムなのだ!!(1972年、話の特集)
  • シラノ・ド・ベラマッチャ(1972年、少年サンデー増刊)
  • わがはいは猫である(1972年、小学五年生)
  • ヘンシン(1972年、女性自身)
  • 彼女がほしい!!(1972年、女性セブン)
  • 女のアショコ(1972年、まんがNo.1) - 原案:赤塚不二夫、画:さいとうあきら
  • スケバンケロ子(1973年、まんがNo.1)
  • ウナギイヌの最期(1973年、まんがNo.1)
  • 天才バカボンのおやじ(1973年、週刊漫画サンデー)
  • ドバッ(1973年、平凡パンチ)
  • 青い目のバンチョウ(1973年、週刊少年サンデー) - 原作:山中恒
  • 幕末珍犬組(1973年、週刊少年マガジン) - 原作:滝沢解
  • これがギャグだ!!(1973年、別冊少年ジャンプ)
  • おー!ばけ(1973年、週刊少年チャンピオン)
  • おまわりさん(1973年、週刊朝日増刊)
  • 大事件onマガジン74(1974年、話の特集)
  • 「小野田サンこれが日本です」 変わりましたのだ(1974年、サンデー毎日)
  • 女子大生(1974年、週刊サンケイ)
  • ウンコールワット(1974年、週刊少年ジャンプ)
  • ジャジャ子(1974年、小学五年生)
  • 冬(1975年、リイドコミック)
  • キザかっぺ(1975年、週刊読売)
  • 世界史(1975年、リイドコミック)
  • うちの女房は東大出(1975年、週刊読売)
  • 古谷三敏伝(1975年、週刊少年サンデー増刊号)
  • 中年フライデー(1975年、週刊少年サンデー)
  • ガキトピア(1975年、週刊少年ジャンプ)
  • ココロのボス(1975年、週刊少年サンデー)
  • 独裁者(1975年、週刊読売)
  • アンゴウ(1975年、週刊読売)
  • 探偵(1975年、週刊読売)
  • わたしバカよネ おバカさんよネ(1975年、週刊読売)
  • かけあし人生(1975年、リイドコミック)
  • 禁じられた恋(1976年、リイドコミック)
  • ませガキ(1976年、少女コミック)
  • ウジャバランド(1976年、週刊少年ジャンプ)
  • タレント一家(1976年、少年ジャンプ増刊)
  • 劇画詩集 自分タチ(1976年、月刊ポエム) - 谷川俊太郎との共作
  • 恐怖のネゴト男(1976年、リイドコミック)
  • おそ松くん(1976年、月刊少年ジャンプ)
  • ナンセンセイ(1976年、リイドコミック)
  • カガミくん(1976年、少年キング増刊)
  • イレズミ作戦(1976年、リイドコミック)
  • さびしの秋(1976年、プレイコミック)
  • ヘビの恩返し(1977年、リイドコミック)
  • 天才ヘタボン(1977年、ビックリハウスSUPER) - 赤塚番記者との共作
  • 子連れ記者(1977年、少年ジャンプ増刊)
  • み〜んな悩んで・・・・(1977年、リイドコミック増刊)
  • 名人!!(1977年、リイドコミック)
  • ナンセンセイ(1977年、リイドコミック増刊)
  • アニマルランド(1977年、週刊少年ジャンプ)
  • 競馬鹿野郎(1977年、リイドコミック)
  • ニャロメの夏休み(1977年、少年少女新聞)
  • いたいけ君(1977年、週刊少年サンデー)
  • いたいけ君(1978年、週刊少年サンデー)
  • 天才バカボン(1978年、週刊少年マガジン)
  • 赤塚不二夫のパロディ・ゲリラ(1978年、文藝春秋デラックス)
  • やっぱり母ちゃん(1978年、こどもの光)
  • 赤塚不二夫のタリラリラーン(1978年、週刊漫画アクション)
  • 家族(1978年、ビッグコミック増刊号)
  • ハナハダ君(1978年、小学五年生別冊付録)
  • 赤塚不字夫のギャグ漫字(1979年、リイドコミック)
  • 中高年をいじめへけめれ(1979年、サンデー毎日)
  • めくるめっくワールド(1979年、アサヒ芸能臨時増刊ギャグマン)
  • 銀座鉄道999、999(1979年、週刊文春)
  • 気分を出してもう三度(1979年、ビッグコミックオリジナル増刊号)
  • 拝啓おまわり様(1979年、ビッグゴールド)
  • 逃げろや逃げろ(1979年、少年チャレンジ)
  • 愛情レストラン(1979年、ビッグ辻調)
  • かくれジャイアンツ(1980年、週刊漫画ゴラク)
  • ぼくの音楽青春(1980年、サウンドレコパル)
  • ヤング版ひみつのアッコちゃん(1981年、ヤングマガジン)
  • ボクとタモリ(1981年、月刊少年ジャンプ)
  • ビューティービレッジ(1981年、ヤングコミック)
  • シェー!! カムバック(1982年、BRUTUS)
  • 仲良き事は美しき哉(1982年、プレイコミック)
  • ぼくののらくろ(1982年、丸)
  • バカボンの人間痴脳vs人工知能なのだ(1983年、週刊朝日増刊号)
  • チビ太とニャロメとアッコちゃん(1983年、別冊少女コミック)
  • 私が読んだキライな本(1984年、週刊漫画アクション)
  • 私が見たキライな番組(1984年、週刊漫画アクション)
  • ロマンは内面にあり(1984年、サンデー毎日)
  • トキワ荘グループテーマ競作選 受付嬢(1985年、月刊コミックWOO)
  • トキワ荘グループテーマ競作選 社長秘書(1986年、月刊コミックWOO)
  • トキワ荘グループテーマ競作選 経理の娘(1986年、月刊コミックWOO)
  • トキワ荘グループテーマ競作選 ああお花見(1986年、月刊コミックWOO)
  • トキワ荘グループテーマ競作選 ああゴールデンウィーク(月刊コミックWOO)
  • オール ザット ギャグ(1986年、CLUB LIFE CLIP)
  • ラーメン大脱走(1986年、漫画チャルメラアクション)
  • 時計(1987年、月刊パーキーコミック)
  • 誘拐でウイロー(1987年、漫画アクション¦漫画ギャグアクション)
  • おむすびくん(1987年、こどもの光)
  • 四齣画廊(1988年、新書館「ぼはなん」所収)
  • おむすびくん(1988年、こどもの光)
  • おむすびくんのお米おもしろ探検(1988年、こどもの光別冊付録)
  • あの有名キャラクターは、いま!?(1989年、週刊少年サンデー30周年記念増刊号)
  • 最近みたバカ! 偉大なるバカどもに乾杯だーっー!(1989年、NEWパンチザウルス)
  • 旅 おいしい話!(1989年、NEWパンチザウルス)
  • みんなのうた 歌・口ぐせ(1989年、NEWパンチザウルス)
  • ツッパリ伝説 こんなコトもある(1989年、NEWパンチザウルス)
  • ボクのストレス解消法(1989年、保険同人社「ストレスくん、さようなら」所収)
  • 平成天才バカボン(1989年、コミックボンボン増刊号)
  • 西暦2000年の生活風景(1990年、週刊住宅情報)
  • もーれつア太郎(1990年、コミックボンボン増刊号)
  • わが家に円盤が来た日(1990年、週刊文春)
  • 平成天才バカボン(1990年、デラックスボンボン)
  • 合点だい!(1991年、合点だい!)
  • イヤミの電気屋さん(1991年、ホットドッグプレス)
  • 大人になったおそ松くん(1993年、ビッグコミック)
  • 天才バカボンのお正月(1994年、グランドチャンピオン)
  • 帰って来た天才バカボン(1994年、プレイボーイ)
  • 織恵ちゃんはやっぱりスゴイのだ!(1994年、ソニーマガジンズ 「大食い入門」所収)
  • 昭和よっぱらい研究所(1995年、微笑増刊号)
  • 愛しのモンローちゃん(1995年、パチンカーワールド)
  • シェー教の崩壊(1996年、ビッグゴールド)
  • 真夏の昼のゆめ(1996年、学習科学「3年の読み物特集」所収)
  • 用心棒(1996年、週刊漫画サンデー)
  • 天才バカボン「70年代の約束なのだ」(1996年、別冊宝島)
  • ニャロメ(1997年、赤塚不二夫展 作品図録)
  • 四コマ漫画「たまごっち」(1997年、週刊朝日)
  • イヤミの敬老の日(1998年、共同通信社 「南日本新聞」「北国新聞」「岐阜新聞」ほか、全国紙に掲載)
  • お正月ざんす(1999年、共同通信社 新潟日報」「徳島新聞」ほか、全国紙に掲載)<--最後の読み切り-->
  • 『こち亀』赤塚キャラに乗っ取られる!の巻(2001年、Kamedas2) - 秋本治との合作、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』とのコラボレーション漫画

単行本(エッセイ、共著、対談集、絵本などを含む)

  • 嵐をこえて(1956年、曙出版) - デビュー作
  • 湖上の閃光(1956年、曙出版)
  • 心の花園(1957年、曙出版)
  • 消えた少女(1957年、曙出版)
  • 白い子犬(天使)(1957年、若木書房)
  • その仮面をとれ(1957年、若木書房) - 石森章太郎との合作、石塚不二太郎名義
  • お母さんの歌(1958年、若木書房)
  • シェー!!の自叙伝(1966年、華書房)
  • 赤塚不二夫全集(曙出版)
  • ナマちゃん(1968年)
  • ナマちゃん(1968年)
  • おハナちゃん(1968年)
  • お助けくん(1969年)
  • お助けくん(1969年)
  • お助けくん(1969年)
  • お助けくん(1969年)
  • まかせて長太(1969年)
  • そんごくん(1969年)
  • そんごくん(1969年)
  • おた助くん(1969年)
  • おた助くん(1969年)
  • 九平とねえちゃん(1969年)
  • キビママちゃん(1969年)
  • いじわる一家(1970年)
  • ジャジャ子ちゃん(1970年)
  • まかせて長太(1970年)
  • へんな子ちゃん(1970年)
  • ミータンとおはよう(1970年)
  • モジャモジャおじさん(1970年)
  • 男の中に女がひとり 女の中に男がひとり(1970年)
  • 新版世界名作まんが全集 ハッピィちゃん(1970年)
  • まつげちゃん(1970年)
  • まつげちゃん(1970年)
  • スリラー教授 いじわる教授(1971年)
  • われら8プロ(1971年)
  • おれはゲバ鉄!(1971年)
  • おれはゲバ鉄!(1971年)
  • 死神デースI(1971年)
  • 死神デースII(1972年)
  • ニャロメの万博びっくり案内(1970年、実業之日本社) - 全3巻
  • まんがプロ入門(1972年、曙出版)
  • まんが入門(1972年、小学館) - 監修
  • 「別冊まんがNo.1」赤塚不二夫大年鑑(1973年、日本社)
  • 人生破壊学(1974年、広済堂)
  • 赤塚不二夫1000ページ(1975年、話の特集)
  • 全部切りぬく本(1975年、主婦と生活社)
  • 劇画詩集 自分タチ(1976年、すばる書房) - 谷川俊太郎との合作。1979年に『谷川俊太郎エトセテラ』(2006年に『谷川俊太郎エトセテラリミックス』と改題増補改訂)に収録
  • 赤塚不二夫の天才バカ本(1977年、徳間書店)
  • 笑わずに生きるなんて(1978年、海竜社)
  • マンガとギャグに強くなる本(1978年、主婦と生活社)
  • まんが劇画ゼミ(1)(1979年、集英社) - 手塚治虫・ちばてつやとの共著
  • ボクは落ちこぼれ(1979年、ポプラ社)
  • レッツラゴン宣言(1981年、山手書房)
  • ニャロメのおもしろ数学教室(1981年、パシフィカ)
  • ニャロメのおもしろ宇宙論(1982年、パシフィカ)
  • 吾輩は菊千代である(1982年、二見書房)
  • ニャロメのおもしろ生命科学教室(1982年、パシフィカ)
  • クイズ&パズル無理難題(1982年、主婦と生活社)
  • ニャロメのおもしろコンピュータ探検(1982年、パシフィカ)
  • 「日本国憲法」なのだ!(1983年、草土文化) - 永井憲一との共編著
  • 中国故事つけ漫画(1983年、集英社)
  • ニャロメのおかしなおかしな囲碁格言(1983年、日本棋院)
  • ニャロメのおもしろ体の不思議探検(1983年、パシフィカ)
  • ニャロメのおもしろ性教室(1983年、西武タイム)
  • 落ちこぼれから天才バカボンへ(1984年、ポプラ社)
  • ニャロメのたのしい囲碁入門(1984年、日本棋院)
  • 変態しながら生きてみないか(1984年、PHP研究所)
  • マンガ狂殺人事件(1984年、作品社)
  • ニャロメの血液型大研究(1984年、池田書店)
  • 赤塚不二夫の巨人軍笑撃レポート(1985年、日本文芸社)
  • ニャロメのおもしろ将棋入門(1985年、池田書店)
  • ニャロメの非公式 科学万博おたのしみガイドブック(1985年、学研)
  • 宇宙の謎(1985年、潮出版) - 堀源一郎との共著
  • 心と脳の謎(1985年、潮出版) - 斎藤茂太との共著
  • ニャロメのおもしろ麻雀入門(1985年、池田書店)
  • ニャロメの原子力大研究(1985年、廣済堂)
  • ニャロメのスターウォーズ大研究(1986年、廣済堂)
  • 地球外生命七不思議(1986年、学研)
  • ニャロメの地震大研究(1986年、廣済堂)
  • いま来たこの道 帰りゃんせ(1986年、東京新聞出版局)
  • ビジネス古典コミックス(ダイヤモンド社)
    孫子(1986年)
    葉隠(1986年)
    菜根譚(1987年)
    君主論(1987年)
    五輪書(1987年)
    論語(1987年)
  • ニャロメの異常気象大研究(1987年、廣済堂)
  • マンガゼミナール古典入門(学研)
    古事記(1987年)
    万葉集(1987年)
    枕草子(1987年)
    源氏物語(1987年)
    今昔物語(1987年)
    平家物語(1987年)
    徒然草(1987年)
    奥の細道(1987年)
  • ビジネス風林火山(1987年、講談社) - 赤塚不二夫とフジオ・プロ名義
  • ラディカル・ギャグ・セッション(1988年、河出書房新社)
  • アドベンチャーノベルズ 赤塚不二夫劇場(1988年、JICC出版局) - 文:喰始、挿絵:赤塚不二夫
  • まんが「消費税戦略」入門(1989年、ダイヤモンド社)
  • 赤塚不二夫の名画座・面白館(1989年、講談社)
  • 地獄の交遊録(1989年、コア出版)
  • 赤塚だァ! 菊千代だァ!(1991年、いんなぁとりっぷ社)
  • これでいいのだ(1993年、NHK出版)
  • 赤塚不二夫とタモリの西サモアに行ってこれでいいのだ(1994年、講談社)
  • ニャロメのなぞなぞ1(1994年、岩崎書店)
  • ニャロメのなぞなぞ2(1995年、岩崎書店)
  • ニャロメのおもしろ数学教室(1995年、新構社)
  • ボクの満洲 漫画家たちの敗戦体験(1995年、亜紀書房) - 中国引揚げ漫画家の会編
  • バカボン線友録 赤塚不二夫の戦後漫画50年史(1995年、学研)
  • 赤塚不二夫の「これでいいのだ!」人生相談(1995年、集英社)
  • 赤塚不二夫のハチャメチャ哲学(1996年、ごま書房)
  • 赤塚不二夫の「人生これでいいのだ!?」(1996年、日本文芸社)
  • 下落合シネマ酔館(1996年、小学館) - 赤塚不二夫&やまさき十三名義
  • 吾輩は猫なのだ(1997年、扶桑社)
  • 友達とは何か?(1997年、ポプラ社)
  • いま来たこの道 帰りゃんせ(1997年、小池書院)
  • 赤塚不二夫の特集(1997年、自由国民社) - 矢崎泰久・坂梨由美子編
  • 男の哲学(1998年、ごま書房)
  • 源氏物語(1998年、学研)
  • 平家物語(1998年、学研)
  • ニャロメのおもしろ血液型雑学知識(1998年、三心堂出版社)
  • 赤塚不二夫1000ページ(1998年、扶桑社)
  • 人生これでいいのだ!!(1999年、集英社)
  • 赤塚不二夫120%(1999年、アートン)
  • これでいいのだ。赤塚不二夫対談集(2000年、メディアファクトリー)
  • 赤塚不二夫のさわる絵本よーいどん!(2000年、小学館)
  • 人生まるわかり 「バカボングラム」(2001年、双葉社) - 監修
  • アカツカNo.1 赤塚不二夫の爆笑狂時代(2001年、イーストプレス)
  • バカは死んでもバカなのだ 赤塚不二夫対談集(2001年、毎日新聞社)
  • 赤塚不二夫これでいいのだ(2002年、日本図書センター)
  • 赤塚不二夫のさわる絵本 「ニャロメをさがせ」(2002年、小学館)
  • 赤塚不二夫のおコトバ(2005年、二見書房) - マンガ人生50周年記念出版
  • 赤塚不二夫 実験マンガ集(2015年、Pヴァイン)

代表的なギャグ

  • シェー!(『おそ松くん』、イヤミ)
  • だよーん(『おそ松くん』、ダヨーン)
  • これでいいのだ!(『天才バカボン』、バカボンのパパ)
  • 賛成の反対なのだ!(『天才バカボン』、バカボンのパパ)
  • 不思議だが本当だ。本当だが不思議だ(『天才バカボン』、バカボンのパパ)
  • おでかけですか?レレレのレ(『天才バカボン』、レレレのおじさん)
  • タイホする!(『天才バカボン』、おまわりさん)
  • 国会で青島幸男が決めたのか?(『天才バカボン』ほか)
  • 忘れようとしても思い出せない(『天才バカボン』ほか)
  • …でやんす(『もーれつア太郎』、ケムンパス)
  • …のココロ?(『もーれつア太郎』、ココロのボス)
  • …べし(『もーれつア太郎』、べし)
  • …だニャロメ!(『もーれつア太郎』、ニャロメ)
  • のベラマッチャ(『レッツラゴン』、ベラマッチャ)

ウィキペディア内より 

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