NHK朝ドラ 半分、青い。 動画配信情報!!

2018年上半期のNHK朝の連続テレビ小説『半分、青い。』を観ることができるのは、NHKオンデマンドだけですが、NHKオンデマンドを視聴できる動画配信サービスの「U-NEXT」や「ビデオマーケット」でも、『半分、青い。』を観ることができます。

 

サービス名 視聴料金 月額 無料体験
NHKオンデマンド 1話 108円〜 無料 -
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プレミアムコース

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プレミアム&見放題コース

 

980円(税抜)/ 月

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※ビデオマーケット経由でNHKオンデマンドに会員登録した場合

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「NHK見逃し見放題パック」972円/ 月

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※「NHK見逃し見放題パック」は、放送終了後2週間までの番組を見放題できます。

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《ストーリー》
連続テレビ小説第98作「半分、青い。」は、脚本家・北川悦吏子さんのオリジナル作品。故郷である岐阜県と東京を舞台に、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れないヒロインが、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明をなしとげるまで、およそ半世紀の物語を紡ぎだしていきます。

 

《相関図》
1週〜6週 
鈴愛と律が同じ病院で生まれてから、高校を卒業するまで。
半分、青い。

 

7週〜13週
高校卒業後に東京に上京して、漫画家として働き夢をあきらめるまで。
半分、青い。

 

14週〜
漫画家をやめた鈴愛の東京での結婚生活。
半分、青い。

 

《ロケ地》
岐阜県東部 東美濃地域 他

 

《原作》
北川悦吏子

 

《音楽》
菅野祐悟NHK連続テレビ小説「半分、青い。」オリジナル・サウンドトラック

 

《主題歌》
星野源 「アイデア」

 

《放送時間》
2018年(平成30)4月2日(月)〜9月29日(土)全156回(予定)

 

<総合>
(月〜土)午前8時〜8時15分/午後0時45分〜1時[再]

 

<BSプレミアム>
(月〜土)午前7時30分〜7時45分/午後11時30分〜11時45分[再]
(土)午前9時30分〜11時[1週間分]

 

<ダイジェスト放送>
「半分、青い。一週間」(20分)
<総合>(日)午前11時〜11時20分

 

「5分で『半分、青い。』」
<総合>(日)午前5時45分〜5時50分/午後5時55分〜6時
※放送予定は変更される場合があります。最新情報は番組表をご確認ください。

 

《公式ホームページ》
https://www.nhk.or.jp/hanbunaoi/

 

朝ドラ 半分、青い。ドラマ 動画記事一覧

1話1971年の夏。岐阜県の田舎町でちいさな食堂を営む楡野一家は、新たな命を授かっていた。胎児の母・晴(松雪泰子)は、やってくる陣痛に大騒ぎ。父・宇太郎(滝藤賢一)は、愛する妻の手助けもできずにオロオロするばかり。同居する、宇太郎の父・仙吉(中村雅俊)と母・廉子(風吹ジュン)も、孫の誕生を今か今かと待ちわびる。一方、胎児は親の思いも知らずにおなかの中で調子に乗って暴れまくり、思わぬ事態に&hell...

7話律の母・和子(原田知世)に呼び出された晴(松雪泰子)。鈴愛(矢崎由紗)が律(高村佳偉人)を川に落としてしまったことを怒っているのではないかと気を張る晴だったが、和子の口から発せられたのは意外な一言だった。そのころ小学校では、テストの解答をめぐって律が、担任の豊島(佐藤夕美子)から厳しい説教を受ける。自分の真意を豊島に伝えようとしない律を見かねた鈴愛は、勇気を振りしぼって立ち上がるが&helli...

13話1989年、世はバブル真っただ中。高校3年生になった鈴愛(永野芽郁)は、相変わらず活発で自由奔放な学生生活を送っていた。幼なじみの律(佐藤健)や、ブッチャー(矢本悠馬)、菜生(奈緒)とも同じクラスに。律は容姿端麗で成績も優秀、女子たちの憧れの的になっていた。鈴愛たちの住む梟町はバブル景気とは関係なく、穏やかな日々を送っていた。そんなある夜、鈴愛の実家、つくし食堂に謎のイケメンがやってくる。1...

19話人生初めてのデートに臨んだ鈴愛(永野芽郁)。律(佐藤健)からのアドバイスを受けて、おしゃべりを封印したが、無口な新聞部・小林(森優作)との間に沈黙が続く。たまらず鈴愛は律に電話をかけ、助けを求める。律のアドバイスは「しゃべれ」。なんとか小林と盛り上がる会話を探す鈴愛。そして、ある事をきっかけに、鈴愛と小林は打ち解けていく。うまくいくかと思われた二人のデートだったが、事態は思わぬ方向へ&hel...

25話秋風羽織(豊川悦司)のトークショーを訪れた鈴愛(永野芽郁)と律(佐藤健)。秋風への差し入れとして持ってきた仙吉(中村雅俊)の五平餅が縁を取り持ち、奇跡的に対面を果たす。あこがれの秋風を前に緊張する鈴愛だったが、別れ際、意を決し自分の描いた漫画を秋風の前に差し出す。漫画の描き方を知らない鈴愛の、あまりに個性的な作品を読む秋風。そして、その姿をハラハラと見つめる律。秋風は、鈴愛に衝撃の提案を行う...

31話結局、律(佐藤健)はセンター試験を受けることができず、京大をあきらめることになった。東京の名門私立大学に受かるも、きっかけを作ってしまった鈴愛(永野芽郁)や仙吉(中村雅俊)は責任を感じ、楡野家総出で萩尾家に詫(わ)びに行くことになる。だが一家が謝罪の言葉を述べていると、律の父・弥一(谷原章介)は思いもよらないことを語り始めるのだった。鈴愛はその言葉に少なからずショックを受け、律を問いただすが...

37話秋風羽織(豊川悦司)から、雇ったのはメシアシとしてであり、生涯ペンを持たせることはないと言われた鈴愛(永野芽郁)。とっさに秋風の原稿を手に取り、アシスタントとして雇わなければ、原稿は返さないと言い放つ。緊迫した状況を、アシスタントの裕子(清野菜名)、ボクテ(志尊淳)、マネージャーの菱本(井川遥)らは固唾を飲んで見守る。鈴愛にけおされた秋風は、鈴愛の進退を懸けて、無謀とも言える課題を突きつける...

43話秋風(豊川悦司)の事務所から追い出され、岐阜の実家に帰ってきた鈴愛(永野芽郁)。突然の帰省に晴(松雪泰子)も宇太郎(滝藤賢一)も驚くばかり。そのころ東京のオフィス・ティンカーベルでは、鈴愛がなくしたと思っていた原稿が、実は秋風が酔っ払ってある場所に置き忘れていたことが発覚する。秋風は、弟子の裕子(清野菜名)、ボクテ(志尊淳)、マネージャーの菱本(井川遥)たちに囲まれて責め立てられて&hell...

49話なかなか漫画が上達せず、秋風(豊川悦司)に叱られてばかりの鈴愛(永野芽郁)。喫茶・おもかげを訪れると、元気のない鈴愛を見かねたアルバイトの正人(中村倫也)がパフェをプレゼント。さらに鈴愛を喜ばせる“あること”を思いつき、正人は店を飛び出していく。そのころ律(佐藤健)は、放課後の大学構内を歩いていると、懐かしいピアノの音色を耳にする。音につられ部屋をのぞくと、意外な光景...

55話ある日、律(佐藤健)は清(古畑星夏)を自宅に招く。そこで清は部屋に飾られた律の幼なじみ4人、梟(ふくろう)会の写真を見つける。律の隣で笑顔を見せる鈴愛(永野芽郁)にやきもちを焼く清。そのころ、鈴愛が暮らす秋風ハウスでは、晴(松雪泰子)がちらかった部屋の掃除に精を出していた。夜になり、鈴愛の部屋の扉がノックされ晴が扉を開けると、アシスタント仲間の裕子(清野菜名)とボクテ(志尊淳)が立っていて&...

61話律(佐藤健)から呼び出され、おもかげで話をすることになった鈴愛(永野芽郁)。律は昼間にあった鈴愛と清(古畑星夏)の衝突について話を切り出す。とっさに「律は私のものだ」と口走ってしまった鈴愛に対し、もう子供のころのままではいられないと言う律。一方の鈴愛は、誰よりも近い存在だった律から突きつけられる現実に、気持ちの整理がつかないでいる。そして律はついに、鈴愛に対し後戻りができないひと言を伝える。...

67話上京して2年、鈴愛(永野芽郁)は、漫画家デビューを果たすことになった。二十歳をすぎた鈴愛は、裕子(清野菜名)と祝杯をあげる。日が変わり、鈴愛のもとに出版社の編集担当があいさつに訪れ、すでに鈴愛の作品に対するアンケートはがきがたくさん集まっていると、秋風(豊川悦司)や菱本(井川遥)の前で披露。裕子も複雑な表情で見守る。だが、編集者が差し出したはがきの山を目にしたとたんに、鈴愛は急に焦りだし&h...

73話鈴愛(永野芽郁)と律(佐藤健)は駅のホームで再会を果たす。誰もいないベンチに並んで腰かけ、鈴愛は漫画家になったこと、律はロボット開発に携わっていること、お互いの近況を報告しあう。久しぶりに鈴愛の右側に座り、その存在を感じた律は、不意に涙をこぼす。そして、なぜ自分がロボット作りに携わるようになったのか、鈴愛と別れた5年前のあることがきっかけだったと打ち明ける。そして、律から衝撃の言葉が&hel...

79話秋風(豊川悦司)のひと言で再び漫画を描き始めた鈴愛(永野芽郁)。締め切りが迫る中、何とか鈴愛の力になりたいと、裕子(清野菜名)とボクテ(志尊淳)もオフィス・ティンカーベルに集まる。ところが、鈴愛は全く先の展開が思いつかない。焦る鈴愛をよそに時間は刻々と過ぎていき、ついに締め切りの朝を迎える。そのとき、描きかけの原稿を前にぼう然とする鈴愛の携帯電話が鳴り、聞き覚えのある懐かしい声が聞こえてきて...

85話運動会を間近に控え、鈴愛(永野芽郁)の働く100円ショップ・大納言は大忙し。臨時アルバイトで来ている涼次(間宮祥太朗)は感じがよく、鈴愛は涼次と働くことに心地よさを感じ始める。同じ頃、大納言のオーナー3姉妹の家では、光江(キムラ緑子)、麦(麻生祐未)、めあり(須藤理彩)が、秋深くなると田辺(嶋田久作)が店から逃げ出すとうわさをしている。そんな中、大納言に妙齢の女性が現れ、田辺に手招きをして&...

91話鈴愛(永野芽郁)との結婚のあいさつのため、岐阜を訪れた涼次(間宮祥太朗)。一時は不穏な空気になりながらも、仙吉(中村雅俊)の配慮もあり、晴(松雪泰子)、宇太郎(滝藤賢一)も次第に涼次に心を許していく。夜になり、すっかり楡野家のメンバーに気に入られた涼次は、翌日も家族で出かけることを約束し、茶の間に準備された床に向かう。そこに入ってきた鈴愛は、涼次が布団の上でひとり、涙を流しているところに遭遇...

97話涼次(間宮祥太朗)のおかげで、新作の映画を撮れることになった祥平(斎藤工)は、涼次の独り立ちを後押しするという。ところが涼次は、脚本を最後まで書ききったことがない。その理由を尋ねると、涼次は誰にも打ち明けられなかった、最後まで書けない理由を話しだす。一方、光江(キムラ緑子)から大納言を任せたいと言われた鈴愛(永野芽郁)は、光江、麦(麻生祐未)、めあり(須藤理彩)たちの前で、自分の夢を語りだす...

103話鈴愛(永野芽郁)と涼次(間宮祥太朗)の子・花野が1歳の誕生日を迎えた。光江(キムラ緑子)、麦(麻生祐未)、めあり(須藤理彩)たちがお祝いの準備をして大納言で働く涼次の帰りを待つがなかなか帰ってこない。そのうちに鈴愛は花野の体が異常に熱くなっていることに気づき、病院に駆け込む。診察室から聞こえる花野の激しい泣き声に取り乱す鈴愛。そのとき鈴愛はカバンから携帯電話を取り出し、ある人に電話をかけ始...

109話涼次(間宮祥太朗)と離婚し、花野(山崎莉里那)を連れて岐阜に戻った鈴愛(永野芽郁)。早速、菜生(奈緒)を喫茶・ともしびに呼び出し、久しぶりの再会を果たす。そこにブッチャー(矢本悠馬)と律(佐藤健)が現れ、かつてのふくろう会がそろう。大阪にいるはずの律が地元にいる理由を知らない鈴愛は、律も離婚して実家に戻ってきたと早合点。自らの境遇を打ち明けるとともに、律からプロポーズされた夜のことを語りだ...

115話鈴愛(永野芽郁)と宇太郎(滝藤賢一)がつくし食堂二号店の構想で盛り上がる中、晴(松雪泰子)の怒りが爆発。晴は勢いで家を飛び出してしまうが、行くあてもなく、萩尾家を訪ねる。和子(原田知世)が闘病中にもかかわらず、夜に押しかけたことを晴は謝罪するが、和子はそんな晴を温かく迎え入れる。不安を打ち明ける晴に、和子はあるアドバイスを伝える。そこに、息を切らした鈴愛が晴を探して萩尾家にやってくる。11...

121話仙吉(中村雅俊)との約束で五平餅カフェの店名を言わない花野(山崎莉里那)。開店日までにどうしても聞き出したい鈴愛(永野芽郁)は、花野のお気に入りのぬいぐるみに携帯電話を仕込むことを思いつく。数日がたったある日、電話を仕込んだぬいぐるみが置かれた茶の間に花野が入ってくる。いつものように花野がぬいぐるみに話しかけると、しゃべるはずのないぬいぐるみが問いかけに反応。驚いた花野は一瞬言葉を失うが&...

127話ふだん、めったにわがままを言わない花野(山崎莉里那)が、浅田真央に憧れてフィギュアスケートの選手になりたいと言いだす。鈴愛(永野芽郁)は何とかしてやりたいとあれこれ思案。律(佐藤健)やブッチャー(矢本悠馬)、菜生(奈緒)にも相談するが、まずは有名なスケート教室に通わせることが第一歩だとわかるも今の家庭状況では難しい。そんな中、以前ふくろう町に現れたうさんくさい男・津曲(有田哲平)が再び訪ね...

133話2010年。2年間のアメリカ勤務を終えた律(佐藤健)は菱松電機の課長として東京で働き始めた。引っ越したばかりの律を訪ねてきたのは、学生時代の友人・正人(中村倫也)。さらに、律の大学の恩師・宇佐川(塚本晋也)もやってくる。2年前のリーマンショック以降、ロボット研究をめぐる状況は厳しくなり、律は転職を考えているらしい。一方、鈴愛(永野芽郁)も思いもよらない暮らしぶりをしていた…。134話鈴愛(...

139話晴(松雪泰子)の入院が決まり、岐阜に帰ってきた鈴愛(永野芽郁)は、律(佐藤健)にひどいことを言ってしまったと晴に相談する。晴は、鈴愛が漫画家になると宣言したときの律がそうだったように、今こそ律を応援するときだと鈴愛にアドバイスする。東京に戻った鈴愛は律を訪ね、気持ちを伝える。すると律は、別れた妻が再婚したことを鈴愛に打ち明け、もう自分は鈴愛のマグマ大使ではないのだと力なくつぶやく。だが…。...

145話鈴愛(永野芽郁)のひらめきで、そよ風の扇風機の開発は前進したように見えたが、そう簡単には進展せず、律(佐藤健)のアイデアも底をついてしまう。ふたりが行き詰まる中、スパロウリズムに光江(キムラ緑子)が訪ねてくる。光江は鈴愛の元夫・涼次(間宮祥太朗)が花野(山崎莉里那)に会いたがっていると鈴愛に伝える。一瞬、鈴愛が躊躇(ちゅうちょ)したように感じた光江は発言を撤回するが、鈴愛の反応は…。146...

151話そよ風の扇風機が完成し、量産資金も集まることになったが、思わぬ困難に直面し、鈴愛(永野芽郁)は不安な日々を過ごす。律(佐藤健)はそんな鈴愛を気遣い励ましつつも、動揺のあまり学校で問題を抱えてしまった花野(山崎莉里那)を心配する。鈴愛の前では元気に過ごしているように見えた花野だったが、ある朝突然、学校に行きたくないと言いだす。そんな中、鈴愛のもとにボクテ(志尊淳)から連絡が入る。152話学校...