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コード・ブルー3 動画

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コード・ブルー3 あらすじ

コード・ブルー3 1話 願い

医師として10年以上のキャリアを持った彼らは、仕事もプライベートも自分の人生と向き合い始める年代に達し、それぞれの道を歩み出していた。
藍沢耕作(山下智久)は翔陽大学附属北部病院の救命救急センターを離れ、脳外科医として研鑽(けんさん)を積み、さらなる高みを目指し日々オペを行っている。白石恵(新垣結衣)は人手不足の翔北救命救急センターで今やフライトドクターのスタッフリーダーとして奮闘していた。かつてはともにフライトドクターを目指していた緋山美帆子(戸田恵梨香)は、翔北病院を離れ周産期医療センターで産婦人科医としての道を歩んでいた。冴島はるか(比嘉愛未)は、今もフライトナースとしての道を究め続けエースとして活躍中。また藤川一男(浅利陽介)も白石と共に翔北救命救急センターを支える整形外科専門の救命医となっていた。彼らの成長を語る上で橘啓輔(椎名桔平)の名を挙げないわけにはいかない。橘は救命医として活躍を続けているが、現在、息子についてある厳しい局面に立たされていた。橘が葛藤する理由とは。
そんな救命センターに新たにフライトドクターを目指すフェロー・名取颯馬(有岡大貴)、灰谷俊平(成田凌)、横峯あかり(新木優子)、フライトナースを目指す雪村双葉(馬場ふみか)がやってくる。フェローたちは使いものにならないと救命センターの誰もが嘆く中、白石は人材不足の中、彼らを戦力にするしかないと必死に育てようと努力する。
すでに脳外科医として信頼を得ている藍沢には強力なライバル、新海広紀(安藤政信)が現れる。脳外科では世界屈指の水準を誇るトロント大へ臨床医師として選ばれるかどうかの席を争っていた。
それぞれの道を歩む、かつてのフェローたち、新たなフェローたち、そして彼らの仲間たちによって『コード・ブルー』サードシーズンがついに始まる。

コード・ブルー3 2話 導く者

藍沢耕作(山下智久)が救命救急センターに戻って1週間が経過した。しかし、白石恵(新垣結衣)と藍沢のフェローへの指導方針などを巡るぶつかり合いは、緋山美帆子(戸田恵梨香)や藤川一男(浅利陽介)もへきえきするほど。特に横峯あかり(新木優子)への藍沢の指導の厳しさは、センターを円滑に回したい白石にとって許しがたいものだった。白石は藍沢の復帰を願ったことを早くも後悔し始める。
そんな折、開放骨折の患者、宮本望海(古畑星夏)が救急搬送される。17歳の望海は妊娠していることがわかり、駆けつけた父の勉(平山祐介)はHCU(高度治療室)でほかの患者が寝ていることも顧みず大声で娘をしかり始める。出産を望む望海に勉は大反対しているのだ。
妊娠で悩んでいるのは、この親娘だけではなかった。藤川は冴島はるか(比嘉愛未)の妊娠を知ったものの、本人から話してくれないため聞くこともできずに思い悩んでいた。藤川は、そのことをうっかり白石や緋山に話してしまう。そこには藍沢もいた。
藍沢は人体模型を使って胸腔ドレーンの練習をする横峯を見つけ、ICU(集中治療室)に連れていく。意識がない患者を最高の練習台と語り練習を促す藍沢の考え方についていけず、横峯はついに泣き出してしまう。そばでは灰谷俊平(成田凌)が震える腕を必死で押さえていて白石は救命センターの現状に頭を抱えてしまう。
ギスギスした師弟関係のまま、ドクターヘリ要請を受けた藍沢と横峯は現場へ飛ぶ。マリーナでクレーンによって吊られた船が落下して、親子3人がけがをしたらしい。機内で緊張する横峯に、藍沢は3人全員の処置を任せると言い放った。

コード・ブルー3 3話 命より大切なもの

“命と、その人が命よりも大事だと思っているもの。どちらかを選ばなければならないときどうすべきなのか?”。藍沢耕作(山下智久)はあらためてこの問題に向き合っていた。
藍沢が脳外科医で出会った患者の天野奏(田鍋梨々花)は、将来を期待される14歳の天才ピアニスト。しかし彼女の脳は腫瘍におかされていた。指先の動きなどを司る、さまざまな中枢が入り込んでいる部分に腫瘍を抱えている。今手術をすれば奏の命は守られるが、ピアノを弾けなくなるというリスクが伴う。両親は早期の手術を望むが、拒否し続ける奏に現在の担当医、新海広紀(安藤政信)は頭を悩ませていた。
一方、救命には渓流で足を滑らせて転落した男性、緒方博嗣(丸山智己)が運び込まれる。こだわりの料理人として注目を集めている緒方だが、頸椎に脱臼骨折というダメージを受けていた。この状況下にあって自分が仕留めたイワナのことを心配する緒方に、緋山美帆子(戸田恵梨香)は興味を持つ。
そんな中、森林公園で倒れていた男性救出のためドクターヘリ要請が入り、白石恵(新垣結衣)らが救出に向かった。藍沢たちが病院で待機していると、白石からドクターヘリの機内に原因不明の汚染が発生したとの報告が入る。藍沢たちは初療室周辺とヘリポート、緊急外来を立ち入り禁止にするなど、異例の事態に備える。藤川一男(浅利陽介)は身重の冴島はるか(比嘉愛未)も汚染されたヘリに同乗していることを思い出し、即座に走り出すのだった。

コード・ブルー3 4話 笑顔の効能

新海広紀(安藤政信)から藍沢耕作(山下智久)に、天野奏(田鍋梨々花)がけいれん発作で入院したという報告が入る。新海は、奏が藍沢と話したがっていると伝えた。奏はこのような状況でもまだ手術は受けないという。望みは藍沢の説得なのだ。しかし、藍沢も奏になんと声を掛けてよいか分からない。
そんな中、河川敷でバーベキュー中にケガをした家族を救出するためのドクターヘリ要請が入った。同時に橘啓輔(椎名桔平)には、三井環奈(りょう)から長男・優輔(歸山竜成)の容体が急変したという連絡が。橘はドクターヘリを藍沢に任せ、息子の元へ駆けつける。すると優輔の口元には吐血した痕跡。三井によると、優輔は急に腹痛を訴えたらしい。橘は循環器内科医師、井上宣顕(滝藤賢一)とともに、急遽、初療室で優輔の処置に当たる。
一方、藍沢、名取颯馬(有岡大貴)、雪村双葉(馬場ふみか)は河川敷に降り立つ。事故現場を目指し花火大会に向け集まっている大勢の野次馬たちを駆け抜け、たどり着いた患者の姿を発見し驚く。8歳の少年の首にはバーベキュー用の串が刺さっていた。現場での処置は難しいとの名取の判断で、少年はすぐさま翔北の初療室に運ばれる。そこでは、橘が優輔の治療を続けていた。
藍沢の監督のもと、名取、横峯あかり(新木優子)は少年の治療にあたる。白石恵(新垣結衣)たちも加わるが、少年の治療にはあらゆる困難が立ちはだかっていた。

コード・ブルー3 5話 寄り添う人

藍沢耕作(山下智久)は天野奏(田鍋梨々花)の緊急オペと別の患者の急変への対応に夜通し追われ珍しく疲れ切っていた。そこに藤川一男(浅利陽介)がトマトの箱を腕一杯に抱えて出勤して来た。妊娠中の冴島はるか(比嘉愛未)が、いま唯一食べられるのがトマト。藤川は、冴島が他の食べ物は受け付けないのでトマトがないと機嫌が悪い・・・と愚痴を言ってはいるが幸せそう。緋山美帆子(戸田恵梨香)は、友達の話として、気になる男性に妻がいた場合について白石恵(新垣結衣)に相談。しかし、白石に「不倫はいけない」と大声で返されてしまい、緋山は相談する相手を間違えたと後悔する。
そんな時、翔北救命センターに下水道工事中の作業員が増水のため流され、救助に当たっていたレスキュー隊員1人も負傷しているとドクターヘリの要請が入った。白石、名取颯馬(有岡大貴)、雪村双葉(馬場ふみか)がヘリに乗り込む。現場に着くと、名取はレスキュー隊員で意識のあるベテランの倉田正敏(大谷亮介)らの処置にあたり、白石と雪村は溺水で意識不明の作業員、吉崎孝司(長谷川慎也)をヘリで救命センターに搬送した。
初療室で吉崎の治療をしていると、雪村が冴島の様子がおかしいことに気づく。と、次の瞬間、冴島は倒れ込んでしまった。一方、別の病院に受け入れてもらった倉田の容態が急変し、翔北救命センターに戻された。倉田の状態を判断した名取は動揺するのだが・・・。

コード・ブルー3 6話 落胆の向こう側

藍沢耕作(山下智久)と新海広紀(安藤政信)により、天野奏(田鍋梨々花)の手術は無事に終わった。しかし、白石恵(新垣結衣)が新海に手術のことを聞くと、どうも歯切れが悪い。奏の両親は手術結果に納得しているらしいのだが・・・。一方、17歳の男子高校生が脳死判定を受けることに。それは橘啓輔(椎名桔平)の息子、優輔(歸山竜成)のもとに移植可能な心臓が来るかも知れない可能性を示唆していた。循環器内科医の井上宣顕(滝藤賢一)の指摘に、橘は期待を抱いてはいけないと自分を制する。
その頃、冷凍倉庫内で荷崩れ事故が発生。翔北救命センターにドクターヘリ出動要請が入り、藍沢と藤川一男(浅利陽介)、雪村双葉(馬場ふみか)が向かう。商品保護のため冷凍室の電源を切れないという寒さの中、藤川らは治療を開始。患者を救命センターに搬送する藤川は、灰谷俊平(成田凌)、横峯あかり(新木優子)と交代した。
灰谷たちは藍沢の指示の元、冷凍室内の負傷者のもとへ。すると治療を始めて間もなく電源が落ちてしまった。暗闇の冷凍室内に、灰谷と横峯は負傷した作業員と閉じ込められる。落雷が原因の停電で復旧には2時間ほどかかる。しかも、いまだ落雷の可能性があるためドクターヘリも飛べない・・・。そんな中、冷凍室の外で藍沢が診ていた作業員の容体が急変。さらに冷凍室内の灰谷と横峯は、多量の出血をしているもう1人の作業員を発見。フェロー2人だけでこの事態に対処しなければならなくなる・・・。

コード・ブルー3 7話 失敗の代償

西条章(杉本哲太)の部長室を訪ねた藍沢耕作(山下智久)はトロント大へのレジデント候補の件を辞退すると伝えた。「天野奏(田鍋梨々花)の術後経過が原因か」と尋ねる西条に、藍沢は「特に理由はない」と部長室を出て行く。入れ替わりに来た新海広紀(安藤政信)は西条から藍沢の辞退を聞いて驚く。
救命フロアに向かう途中、藍沢は白石恵(新垣結衣)と会う。白石は奏の手術と救命の手術が重なったこと、藍沢が手術記録を書いていないことを心配していた。だが、藍沢は「白石には関係ない」と言ってその場を去る。
緋山美帆子(戸田恵梨香)は緒方博嗣(丸山智己)のリハビリ中。間もなくリハビリテーション科に移る緒方のためだが、患者とは思えない手厳しさ。2人を夫婦みたいだと眺める名取颯馬(有岡大貴)は、緒方のどこが良いのか?と緋山をからかう。
CS室では藤川一男(浅利陽介)が横峯あかり(新木優子)たちに医者を目指した理由を聞いていた。灰谷俊平(成田凌)は「幼い時にドクターヘリに助けてもらった経験から」と答える。
そんな時、ドクターヘリ要請が入った。踏切事故で3人が負傷。すぐさまドクターヘリは現場へと飛び立つのだが、不測の事態が発生してしまって・・・。

コード・ブルー3 8話 孤独な夜

藍沢耕作(山下智久)は天野奏(田鍋梨々花)のリハビリの様子を離れて見ていたが、おはじきを裏返すことさえなかなかできない奏に声もかけられない。
そんな時、成田空港到着ロビーで男性が倒れたとドクターヘリ要請が入る。緋山美帆子(戸田恵梨香)、名取颯馬(有岡大貴)、雪村双葉(馬場ふみか)が現場に向かうと、男性はショック状態でエコノミークラス症候群が疑われるとのこと。名取がラインを取ろうと患者の腕に針を刺すと、その刺激で患者が覚醒し、突然暴れて腕を振り払った。その際に、名取は一度患者の体に入った針を緋山の指に刺してしまう。初療室に運び込むとその患者、堀内豪(天田暦)は吐血。エコノミー症候群ではなく何か別の要因があると考え、橘啓輔(椎名桔平)は急遽スタッフたちにゴーグル、ガウン、マスクなどを着用するよう指示を出す。感染症研究センターにも連絡し堀内の検体を採取して送ることに。緋山は処置を続けるが顔色を失っていく。名取も気にせずにはいられない。
緋山は密かに藍沢に、名取のことには触れずに患者のラインを取る際、誤って針が指に刺さったと告げ、自身の血液サンプルも感染症研究センターに送って欲しいと依頼する。そこへ「堀内がICUで亡くなった」と冴島はるか(比嘉愛未)が告げに来た。堀内はジャーナリストで西アフリカ各国を回っており、自然保護団体の取材のため動物との接触もあったという・・・。

コード・ブルー3 9話 運命の1時間

1時間あると何が起きるか。ときに人生すら変わる・・・。
急患3人が初療室に運び込まれた。1人は両角孝平(成田瑛基)、33歳の車椅子ラグビー選手。ハーフタイムのウォーミングアップ中、車椅子ごと階段から落ちたらしい。さらに熱傷の患者、高所転落の患者の3人が運び込まれるが、藍沢耕作(山下智久)始め救命の皆が力を合わせ迅速な対応を行った結果、3人とも命を落とすことなくICUへ移動させられた。橘啓輔(椎名桔平)は数カ月前を思い返しながら、白石恵(新垣結衣)が引っ張る救命が良いチームになってきたと語る。
医局では名取颯馬(有岡大貴)の父、将馬(山田明郷)が待っていた。父の目的とは?
三井環奈(りょう)は息子、優輔(歸山竜成)が最近「疲れた」という言葉を口にするようになったと夫、橘に報告。3年間、優輔の心臓移植を待ち続けてきたがもう限界と悟った橘は海外での移植を提案、三井も同様の考えだった。そんな時に移植ネットワークから連絡が入る。
そして翔北救命救急センターに消防からドクターヘリ要請が入る。千葉新都市地下鉄開通前の線路内にて崩落事故が発生、負傷者多数、子どもも含まれているという。1時間で予想もしなかった事態に次々と見舞われることに・・・。

コード・ブルー3 10話 暗闇の先にあるもの

地下鉄開通前の線路内で崩落事故が発生したとドクターヘリ要請が入った。藍沢耕作(山下智久)、白石恵(新垣結衣)、緋山美帆子(戸田恵梨香)、冴島はるか(比嘉愛未)、藤川一男(浅利陽介)、名取颯馬(有岡大貴)、横峯あかり(新木優子)、雪村双葉(馬場ふみか)たち救命チームが総動員体制で現場に向かう。心の傷が癒えていない灰谷俊平(成田凌)は、患者の受け入れのために橘啓輔(椎名桔平)と病院に残った。
藍沢たちが事故現場の蒔田中央駅コンコースに到着すると大人数でごった返している。開通記念の見学イベントが開催されていたため、一般参加者が300人もいたらしい。医療者たちの指揮を任された白石は、藍沢と藤川を地下2階の崩落現場へ向かわせる。冴島は思わず「行かないで」と藤川に言ってしまう。しかし、藤川は冴島を残して地下へと降りた。
藍沢、藤川から重症者の報告を聞いた白石は、2人にその場で治療を継続するよう伝える。新海広紀(安藤政信)も現場に来た。その頃、緋山と名取は藍沢たちとは別の地点で頭部外傷の妊婦を診ていたが助かりそうにない。緋山は傍にいる妊婦の夫に、母体は助からないが子供の命は救えるかもしれないと話す。一方、治療を続けていた藍沢は肩口に地下水が滴り落ちていることに気づいた。次の瞬間、頭上から大量の土壌が崩れ落ちて来る。地下2階で再崩落が発生してしまった。患者だけではなく消防などの救助隊、そして藍沢たち医療者は無事なのだろうか・・・。

 

 

 

    

 

 

 

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